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梅沢亮の【あがり症改善マニュアル】では、18年間あがり症で苦しみ続けた人でも1日たった15分で出来る簡単トレーニング法をご紹介。

プロフィール - 梅沢亮の【あがり症改善マニュアル】

はじめまして。あがり症改善促進会の梅沢 亮(うめざわ りょう)と申します。

現在はフリーの営業コンサルタントとして、ニューヨークと東京を行き来する生活をしています。

正直に言いますと、私は医療関係者でもありませんし、あがり症の研究論文なども書いていません。つまり、何か特定の専門分野の人間というわけではありません。肩書きも何もありません。

ただ、あなたと同様にあがり症に長年悩み続け、それを改善させた経験のある人間です。もちろん、今から紹介するあがり症改善促進会のノウハウの元となる方法を使用しました。

ある特定の専門家ということは、他の分野は素人同然ということも少なくありません。しかし、あがり症の改善には総合的、多角的な視点からのアプローチが必要です。

このノウハウは、あがり症関連以外からも多角的な分野から膨大な量の情報を集め、それらを検証し、本当の根本的なあがり症の原因解明を行った上で効果的、効率的なノウハウとして考えられ、構築されています。

ある特定の専門分野の人間でないからこそ、構築することのできたノウハウといえます。

思い出したくもないあがり症時代

今でこそ、人とのコミュニケーションを生業としていていますが、私も以前は誰にも負けず劣らずのあがり症で、本当に悲惨で苦痛の毎日を送っていました・・・。

自慢できるような内容でもないですし、正直思い出すのも嫌なんですが、私のあがり症時代のことを少しお話しします。

元々、人前で話す事は苦手でしたが、学生の頃は、ことあるごとに緊張はするものの特別あがり症を意識するほどではありませんでした。

卒業後、最初に就職した会社の新入社員の挨拶、自己紹介の時に何か妙に緊張し、しどろもどろになってしまってから、急激にあがりの症状が表面化するようになってしまい、私のあがり症に苦しむ毎日が始まりました。

上司のデスクの前に立つだけで足が震え、人前で電話をかけるだけでも、心臓がバクバク。営業も先輩社員の影に隠れているので精一杯・・

会議で発言なんて、そのことを考えただけで声が出なくなりました。

仮病で時々会社を休んだりもしてました。

さすがに「ちょっと社会人失格だな」と思ってましたし、本気で何とかしたかったので、仕事の合間を見つけては改善のための方法をすがる様に探し続けました。

関係ありそうな本をむさぼり読み、漢方薬・針灸・催眠療法なども試し、カウセンリングを受け、高額セミナーを受講し精神科にも相談に行きました。

しかし、どれもこれも大した効果を得られることもなく、お金だけがどんどんなくなっていくという、むなしい日々が続きました。

だんだんと誰とも口をきかなくなり、ほぼ引きこもり状態になっていました。

インターネットで情報を求めて、掲示板などをさまよい続け、何かを見つけては批判するような投稿をしたり、一人で文句を言ったり・・・

そんなことで、何となく何かをやっているような気になっているという、本当に何とも情けない状態でした。

「もう無理なのかな・・・」とか「もう少しがんばってみよう」とか、既にそんなことを考える気すら起きませんでした。

本物というものとの出会い

そんな最悪の状態が続いていたある日、ぼんやりネットサーフィンをしていて偶然、Sさんという存在を知りました。

Sさんとは、あがり症改善促進会の立案者であり、このノウハウを構築された人です。

もちろん、彼も元バリバリのあがり症です。約15年間あがり症で悩み苦しみ、それを隠すためにお酒を常用し、ほぼアル中にまでなってしまったそうです。

あがり症を改善された体験に対して、徹底的な分析、検証を行い、新しいあがり症の改善方法として、このノウハウを構築されました。

はっきり言って何の期待もなく、とりあえずそのノウハウを手に取ってみました。

しかし、その内容を目にした時、今までのものとは根本的に違うと思いました。私もすでに自分なりにいろいろ調べて試していたので、大抵のことは既に分かっているつもりでしたが、見ている場所が全然違ったのです。

アプローチの方法がまるで他のものとは違ったのです。まさに目からウロコが落ちるとはこのことでした。

私が一番驚いたのは

「ネガティブ思考の人が無理にポジティブになろうとするから、無理が生じたり不自然になったりする。ネガティブ思考のままで全然問題ない。重要なのはそのネガティブな考え方に対しての捉え方。」

という彼の理論でした。

ネガティブ思考のままでいいなんてワケが分かりませんでした。今まで努力は何だったんだ?と少々怒りすら覚えました。

しかし、それは事実でした。

日に日に自分が変わって行くのが分かりました。苦手だったことに、挑戦したくなるようになってきました。

「何があったんだ?」「まるで別人になったみたいだ」

と周りの人達は驚くばかり。

毎日人とコミュニケーションをすることが楽しくなり、以前の自分のことが信じられないくらいでした。

今ではフリーの営業コンサルタントとして自信をもって仕事ができるまでになりました。そして、私は彼のノウハウの素晴らしさに惹かれて、あがり症改善促進会の活動の手伝いをさせてもらっていました。

しかし残念なことに、その後活動を休止することになってしまいます。

Sさんが多忙のあまり、体調を壊されてしまったからです。入院まですることになり、あがり症改善の支援という活動は休止を余儀なくされてしまいました。

その後、なんとか体調は回復されたものの、やはり忙しい生活を送られており、あがり症改善支援活動再開は難しいという状態が続きました。

私は、あがり症改善支援活動の手伝いをしていたということもあって、私はいても立ってもいられなくなりました。彼はニューヨーク在住なのですが、私は直接会いに行き、このノウハウを彼に代わって紹介させてもらうことを了承していただきました。

そして、Sさんの監修の元、更に分かりやすいものへと改編を加えたものが、この現在のあがり症改善促進会のマニュアルです。

そこまでしてこのノウハウを公開しようと思った理由は「私と同じような人達を助けたい」と思ったからに他なりません。

また、彼は常々「日本の人達にもっと自信を持ってもらいたい」と言っていました。その思いに共感したということも理由の一つです。

私も、今あなたが読んでいる、このノウハウであがり症を改善した一人です。

生き証人の一人として、このノウハウを公開させていただいています・・


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